「英語へのアレルギーが消えた」多忙な外資系ビジネスパーソンが、ATRMで手に入れた“自分に最適な学び方”とは? 40代男性・川口さんの挑戦|ALPROS TEACH RISE MEDIA 受講者インタビュー No.10

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仕事で外国人の同僚と話す機会は多いものの、どこか英語に対して苦手意識が拭えない。 

日々の業務の忙しさの中で「英語の何を学べば良いのか?」「どう英語を勉強すれば効率的なのか」?という迷いの中にいた外資系企業勤務の川口さん。

そんな悩みを抱えながら、多忙な日々の中で「何を、どう学べば効率的なのか」という迷いの中にいた外資系企業勤務の川口さん。しかし、ALPROS TEACH RISE MEDIA(以下ATRM)での3ヶ月間を経て、英語との向き合い方が劇的に変化したとインタビューの中で語られていました。

「ATRMで自分に合った学習方法が明確になったことで、劇的な英語力の向上以上に、得られたものが大きかった」と振り返る川口さんに、その変化の軌跡を詳しく伺いました。

▶ATRMの体験談一覧はコチラから

目次

「英語をどう勉強していいかわからない」からの脱却!予算と仕事の両立が決め手に

ALPROS編集部:

ATRMの受講前、英語学習において川口さんは、どのような悩みをお持ちでしたか?

 

川口さん:

一番の悩みは、英語学習の習慣化と、自分に合った英語の学習方法がわからないことでした。

外資系で働いているという職場環境もあり、外国人と話す機会は頻繁にあるのですが、いざ学習となると何から手をつければ英語学習が最短ルートで上達できるのかが見えていなかったんです。

 

ALPROS編集部:

多くのスクールがある中で、ATRMを選んだ理由を教えてください。

川口さん:

「想定していた予算内であること」と「仕事と両立できそうだったから」という現実的な側面が大きかったですね。

仕事が忙しい中で、無理なく続けられるスキームが整っていると感じました。

 

ネイティブ担任制への不安と、それを覆した「ディベート」の衝撃

ALPROS編集部:

ネイティブ講師の担任制で学ぶことについて、最初はどんな印象を持っていましたか?

川口さん:

正直なところ「第一言語が英語の方に、英語学習特有の悩みを相談しても理解してもらえないのではないか」という不安がありました(苦笑)。

ですが、ATRMの授業がいざ始まってみると、言いたいことが言えない時でも日本語で意図を汲み取ってくれ、その場で「英語ではこう表現するんだよ」と的確に教えてもらえた。この体験には本当に感動しましたね……!

 

ALPROS編集部:

ATRMのレッスンの中で、どんなことが心に残っていますか?

川口さん:

英語の「ディベート」がすごく、印象に残っています。

単なる英語での会話ではなく、自分の意見を論理的に英語で組み立ててぶつけ合う経験は、私が常日頃いるビジネスの現場そのものでした。

 そこで「自分には英語で話したいことがこんなにたくさんあるんだ」とネイティブの先生とディベートする中で気づけた、これは大きな発見でした。

 

英語アレルギーの払拭。チームの外国人との意思疎通がスムーズに

ALPROS編集部:

受講を続ける中で、ご自身の中にどのような変化を感じましたか?

川口さん:

自分のできないところが明確になり、英語で「今何を勉強すべきか」がクリアになったことですね。

英語力が劇的に魔法のように伸びたわけではありません。

しかし、以前持っていた英語に対するアレルギーのようなものが減り、発音も目に見えて良くなりました。

 

ALPROS編集部:

ビジネスの現場で「あ、英語が使えるようになっている」と実感した瞬間はありましたか?

川口さん:

チームの外国人と意思疎通が取れた時です。

以前よりも気楽に、かつ積極的に英語に向き合えるようになった結果、コミュニケーションの質が変わったと感じています。

 

英語学習を通じて得た「自分を管理する力」と今後の展望

ALPROS編集部:

ATRMで英語学習以外で得られた学びや気付きはありましたか?

川口さん:

「自分がどのような学習法を好むのか」という自己理解が深まりました。これは自己管理力にもつながる部分だと思います。

ATRMでの経験を通じて、英語学習を継続していくコツを掴むことができました。この経験は、今後のキャリアにおいても強力な武器になると確信しています!

ALPROS編集部:

最後に、受講を検討されている方へメッセージをお願いします。

川口さん:

「英語学習のモチベーションが上がらない」「何をしていいかわからない」と足踏みしている方にこそ、ATRMをおすすめしたいです。

自分に最適な英語学習方法、ATRMを使ってみることが、最初の一歩になるはずです!

 

外資系の現場で戦うための「英語の武器」がATRMで手に入る!

「英語アレルギー」という言葉が出るほど、学習方法や習慣化に悩み、何をしていいか分からない状態だった川口さん。

「英語アレルギー」という言葉が出るほど、かつては学習方法や習慣化に悩み、何をしていいか分からない状態だった川口さん。

しかし、インタビュー中の表情からは、すでに英語を「自分を表現するためのツール」として前向きに捉えている自信が伝わってきました。 

ATRMのコーチングは、単なる知識の詰め込みではなく、川口さんのように「自分にとっての英語学習の正解」を見つけ出すためのプロセスとして、自走する力を養う場でもあります。

もし今、あなたが仕事の忙しさの中で英語学習の迷子になっているのなら、思い切ってATRMに挑戦してみませんか?

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