“リーズナブルだから選んだ”ATRMが、英語のスピーキングと文章構成力を変えた!ALPROS TEACH RISE MEDIA 受講者インタビュー No.5

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50代で管理職として働く山本さんは、日々の業務で英語を使う機会が多いにもかかわらず、「話す力」に長年の課題を感じていたといいます。

海外拠点とのミーティング、意見を求められる瞬間の沈黙、そして英語での資料説明やプレゼン——。

「読み書きだけできても意味がない。結局、英語を話せなければ外資系では仕事にならない」そんな現実に直面した山本さんが、ALPROS TEACH RISE MEDIA(以下、ATRM(アトム))を選んだ理由とは何だったのでしょうか。

英語力を伸ばしたい思いながらも、やっぱり気になるのは費用面。

「お金か」「英語学習の質か」その狭間で揺れながらも、ATRMを選んだ山本さんに、今回はインタビューをお願いしました!

目次

海外メンバーと関わる機会が増え英語の必要性が増していた最中で見つけたALPROS TEACH RISE MEDIA

ALPROS編集部:
まず、英語学習でどんな悩みを抱えていたのか教えていただけますか?

山本さん:
管理職として海外メンバーと関わる機会が増え、スピーキングの必要性を強く感じていました。

しかし勉強を続けていても、「実際に話す力が伸びている」という実感がなかなか得られず、焦りのような不安が常にあったんです。

会議の場では、言いたいことが頭に浮かんでいても、英語としてうまく言葉にできないことが多く、自分の姿に悔しさすら感じる瞬間もありました。

また、ビジネス文書を書く際に、もっと文章構成力を高めたいという思いもありました。
ただ、英語コーチングは高額なサービスが多く、費用面で現実的に続けられる選択肢を探していたところでした。

ALPROS編集部:
そういった状況で、ATRMを選んだ理由をあらためて教えてください。

山本さん:
一番の決め手は、リーズナブルな価格で専門的な指導が受けられるという点でした。

英語コーチングといえば非常に高額なイメージがありましたが、ATRMは現実的に続けられる価格帯だったため安心して始められました。

また、単なる英会話レッスンではなく、毎週「特定のトピックに対して英語で意見交換する」形式だったことも大きな魅力でしたね。

ビジネスの場で必要な“議論する英語”を鍛えられるのは他にない特徴だと思っています。

それにさらにオンラインでコーチングが簡潔する点も、私のような忙しい管理職であっても無理なく続けられるので高評価でした。

初回レッスンでATRMのサービスに納得。年齢的な不安も払拭できた!

ALPROS編集部:
初回レッスン前、ネイティブ講師による担任制にはどんな印象をお持ちでしたか?

山本さん:
最初は「もし先生と合わなかったらどうしよう…」という不安がありました(笑)。

また、50代という年齢で馴染めるかどうかという心配も正直ありました。
しかし、担当の先生は非常にプロフェッショナルな方でしたので、初回レッスンでその不安はすぐに解消されました。

私が話した内容をレッスン中にリアルタイムでメモし、間違いの添削や、より自然な表現をレッスン直後にテキストでフィードバックとして送ってくれるんです。

これには本当に驚きましたし、自分の絵英語の弱点がはっきり見えたことで、英語学習が一気に進みやすくなりました。

 

50代でも英語力の成長を実感。英会話だけでなく、速読力や語彙力の向上も!?

ALPROS編集部:
ATRMを続けていた中で、どんな自分の英語力の成長を実感されましたか?

山本さん:
最も大きい変化は、英語学習が完全に習慣化したことです。

ATRMって、ほぼ毎日英語の勉強をするじゃないですか?

ある意味で強制的に英語へ向き合う環境に自分を置いたことで、日常の中に自然と英語が入り込むようになったこともあり、三日坊主にはならずに済みましたね(笑)

また、講師の方と毎週のトピックベースのディスカッションを通して、速読力や語彙力の向上も強く感じています。

文章構成力も、先生の添削フィードバックを読み返すことで“伝わる英語の組み立て方”が理解できるようになり、仕事のメールでも確実に役立っています。
50代になってからでも、適切な環境があれば英語力はまだまだ伸びるのだと我ながらびっくりしつつも実感しました(笑)

ALPROS編集部:
なるほど! ちなみに週1回のレッスンで、特に印象に残っているシーンはありますか?

山本さん:
特定のビジネストピックについて先生と深く意見交換したとき、自分の言いたいことを英語でしっかり伝えられた瞬間は痺れましたね。

うまく言えませんが「あ、伝わった」と自分の英語でコミュニケーション出来たことがわかった時、とても嬉しかったですね。

単なる英会話の練習ではなく、実際の会議に近い形でネイティブな講師の方と議論スタイルで英語でガンガン話せたことは、すごく貴重な勉強になりました。

また、先にも触れまいたが、講師の方が私の発言を逐一メモし、レッスン終了と同時に添削フィードバックが届くというサイクルのおかげで、50代の私でも、かなりのスピードで英語が身につきました。

ある意味で言語学習に年齢って関係ないんだな、っと変な自信も付きましたし(笑)

ALPROS編集部:
最後に、ATRMはどんな方におすすめですか?

山本さん:
仕事で英語が必要なのに、まだ勉強習慣が身についていない方には特におすすめしたいですね。

また、コーチングの費用がネックでこれまで踏み出せなかった方にもATRMは最適だと思います。

リーズナブルでありながら質の高い指導が受けられるのは本当に魅力です。

英語の文章構成力や語彙力を伸ばしたい方、議論できる英語を身につけたい方にもぴったりです。

英語学習が“やらなければならないこと”から“学びたいこと”に変わる体験ができたのは、私にとって非常に大きな収穫となりました、ありがとうございます。

山本さんが証明したATRMで50代からでも英語力は伸びるという事実!

50代の山本さんが体感したように、英語力は年齢に関係なく伸びます。
その成長を後押しできる環境が、ATRMにはあります。

ATRMなら、たとえオンラインであっても、1週間を通して英語に触れ続ける“英語漬け”の環境がつくれます。

毎日英語に触れる学習習慣が身につき、週1回の議論スタイルのレッスンで言語化力を鍛え、さらにレッスン直後に届く添削フィードバックで弱点を一つずつ修正していくことで、年齢に関係なく英語力を身につけることができるようになります。

大切なのは、完璧な英語を話すことではありません。

むしろ、失敗しながらでもまず英語で話してみること、その上でプロの講師から的確なフィードバックを受け、改善して再び話す——この小さな積み重ねこそが、“ネイティブに伝わる英語力”を身につけることにつながるのです。

もし今あなたが「もう一度ちゃんと英語を学び直したい」「仕事で通用する英語力を本気で身につけたい」そう思っているのなら、ATRMでその第一歩を踏み出してみませんか?

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