
「英語は単なるツールに過ぎない」――そう語るのは、現在アメリカ・ハリウッドで映画制作の第一線に立つクリエイターの川崎さん。
アルプロスの1ヶ月集中プログラムに受講する前は英語に苦手意識を持っていた彼が、いかにして世界最高峰の現場で「臆せずコミュニケーション」を取れるようになったのか?
アルプロスで経験した「容赦のない英語の暴風雨」と、そこで得た一生モノの宝物について伺いました。
「和訳」を捨て、「英語で概念を理解する」という衝撃
ALPROS編集部:
川崎さんがアルプロスの1ヶ月集中プログラムを受講したとき、まず何を感じましたか?
川崎さん:
とにかく「容赦のない英語の暴風雨」に見舞われた感覚でした(笑)
これまでの英語学習とは全く違いましたね……!
カリキュラムの説明もすべて英語。日本語を一切話さない、話せない状況でどうにかして自分で「英語脳」に切り替えざるを得ない環境に、最初は圧倒されるばかりでした。
ALPROS編集部:
その「暴風雨」の中で、手応えを感じた瞬間はありましたか?
川崎さん:
英語をただ和訳するのではなく、英語のまま概念として理解し、そのままアウトプットできた瞬間です。
あの感覚を掴めたことは、今の仕事の土台にもなっています。
「毎日通う」という習慣が、自信という最大の武器に
ALPROS編集部:
アルプロスの1ヶ月集中プログラムの受講中、特に大変だったことは何でしょうか。
川崎さん:
「とにかく毎日通い、授業をしっかり受ける」という習慣を作ること自体が、当時は一番の挑戦でした。
自分にその習慣がなかったからこそ、大変でしたね……。
ALPROS編集部:
そのハードな日々を経て、ご自身の中で最も変わったと感じる点はどんなところですか?
川崎さん:
英語に対して全く臆さなくなったことですね。
今では英語が必要な場面でも、一歩引くことなく自信を持ってコミュニケーションが取れます。
日本でも街中でスマホを片手に道に迷っている外国人に、自分から気軽に話しかけられるようにもなりましたし、目が合えば自然と笑顔で返せるようになりました(笑)
様な講師陣との出会い、そして人生を変えた「奇跡」
ALPROS編集部:
アルプロスの環境について、特に印象に残っていることはありますか?
川崎さん:
出身国もバックグラウンドも異なる講師の先生たちが、フレンドリーに、かつ多様な英語に対応する力を身につけさせてくれました。
彼らがいなければ、今の私はありません。
ALPROS編集部:
英語以外に得られた「一生モノの宝物」があるとお伺いしましたが……。
川崎さん:
はい。実は、クラスメイトだった今の伴侶と出会ったんです(笑)
切磋琢磨する環境で、まさか恋に落ちるとは思いもしませんでしたが……。
アルプロスは私に英語だけでなく、最愛のパートナーも運んでくれました(笑)
ALPROS編集部:
最後に、アルプロスの1ヶ月集中プログラムへの受講を迷っている方へメッセージをお願いします。
川崎さん:
英語が苦手と思っている方にこそ、アルプロスをお勧めしたいです!
ここでの強烈な体験は、あなたの価値観を根底から変えてくれます。
また通いたいと思える素敵な講師たちと、もしかしたら最高の出会いが待っているかもしれませんよ!
アルプロスの1ヶ月集中プログラムなら一生ものの体験と一生ものの出会いもあるかも?
すべてが英語で説明される環境が、「英語で概念を理解し、そのまま話す」という本物の英語脳を育てることにつながったようです。
かつては苦手だった英語も、今では「単なる道具」と割り切り、世界中の才能と対等に渡り合っています。
さらに、クラスメイトとして共に戦ったパートナーとの出会いも。英語の壁を壊し、人生を劇的に加速させたい。
そんな「本気」のあなたを、アルプロスは容赦なく、そして温かく変えてくれます。
もし、アナタが短期間でも、確かな英語力を身に着けたいと思っているのなら、アルプロスの1ヶ月集中プログラムを試してみませんか?
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