外資系エンジニアが語る、アルプロスでの規律ある日々。|ALPROS 1ヶ月集中プログラム インタビューNo.2

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転職活動の合間、キャリアの空白期間を埋めるようにアルプロスの門を叩いた高宮さん。

受講直後は「やはり英語は苦手だ」と再認識したという彼が、なぜ6年後の今、外資系エンジニアとして「ほぼ英語」で仕事をするに至ったのか?

短期間の集中学習がもたらした、意外な「副産物」と現在のキャリアへの繋がりを伺いました。

 

目次

「転職の空白」を、英語で埋める規則正しい日々へ

ALPROS編集部: 

高宮さんがアルプロスの「1ヶ月集中プログラム」を受講されたきっかけを教えてください。

高宮さん: 

当時はちょうど転職活動中で、キャリアに空白期間がありました。

その時間を無駄にしたくない、集中して英語を勉強したいと考えたのが始まりです。

アルプロスの1ヶ月集中プログラムを選んだのは、平日の毎日、決まった時間に通える環境があったからです。

 

ALPROS編集部: 

実際に1ヶ月集中プログラムを受講してみて、何か変化はありましたか?

 

高宮さん: 

そうですね……。

毎日決まった時間にクラスメイトと顔を合わせるので、転職期間中でありながら非常に規則正しい日々を過ごせました。

平日の毎日、同じ仲間と受講できるので、都度の自己紹介が必要ないのも、学習に集中できるのが気に入っています。

 

向上心の高い仲間に囲まれ、自然と高まった学習意識

ALPROS編集部: 

クラスの雰囲気や、一緒に学んだ仲間の印象はいかがでしたか?

 

高宮さん: 

クラスメイトには、これから海外に移住される方や、グローバルな仕事へ転職を目指す方など、非常に向上心の高い方が多かったです。

彼らの熱量ややる気に実際に触れることで、自分自身の学習意識も自然と高まりましたね。

 

ALPROS編集部: 

アルプロスの1ヶ月集中プログラムで講師とのやり取りで、印象に残っていることはありますか?

高宮さん: 

正直に申し上げると、すべてが順調だったわけではありません。

受講後は「やっぱり自分は英語が苦手だな」ということを改めて再認識しました(笑)

手応えや変化を即座に感じられたわけではありませんでしたが、あの1ヶ月間、逃げずに英語と向き合い続けたという事実は今の自分にとって大きな価値があったように感じます。

 

ALPROS編集部:  

1ヶ月集中プログラム受講当時の経験は、今、どんな風に役立っていますか?

 

高宮さん: 

あの時、時間を作って集中的に基礎を叩き込んだこと、そして高い志を持つ仲間に囲まれた経験が、今のキャリアの土台になっていると感じます。

もしあの1ヶ月がなければ、今の外資系エンジニアという転職への選択肢はなかったかもしれません。

 

ALPROS編集部:  

最後に、どんな方にアルプロスを勧めたいですか?

 

高宮さん: 

私のように、転職前などにまとまった時間があって、その期間に集中して英語を叩き込みたい方です。

自分を律して規則正しい学習習慣を身につけるには、アルプロスの1ヶ月集中プログラムは最適な環境だと思います。

 

転職前に自分を変えたい人にもアルプロスの1ヶ月集中プログラムがおすすめです!

「たった1ヶ月。けれど、その密度が自分のキャリアを変えました」――外資系エンジニアとして活躍する高宮さんが振り返るのは、転職期間中に通ったアルプロスでの日々です。

アルプロスの1ヶ月集中プログラムの受講直後は「苦手意識」を再認識したと話していましたが、逃げずにやり遂げたあの1ヶ月があったからこそ、現在は「ほぼ英語」で仕事をする未来に繋がったと語っています。

本気で自分を追い込みたい、英語を使いこなせる自分になりたい。

そんなあなたの決断が未来の自分を支える強力な土台になることでしょう!

もし、アナタが短期間でも、確かな英語力を身に着けたいと思っているのなら、アルプロスの1ヶ月集中プログラムを試してみませんか?

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