
「今の英語力のまま、本当に海外の大学でやっていけるのだろうか……」 そんな不安を抱えてアルプロスの門を叩いた、現在アメリカ留学中の佐々木さん。
1ヶ月という短期間の集中プログラムを経て、彼は「単なる英語の知識」ではない、「大学という学習環境で使える英語」を手に入れました!
アメリカの大学入試問題に対しても、手応えを感じるまで、彼はどのように変化していったのか?
そのリアルな軌跡をインタビューで伺いました。
「どこよりも自分に合った場所」で見つけた、習得の近道
ALPROS編集部:
まずは、アルプロスの「1ヶ月集中プログラム」を受けようと思ったきっかけを教えてください。
佐々木さん:
アメリカの大学への進学を考えていたのですが、独学ではどうしても限界を感じていました。
色々なスクールを調べましたが、アルプロスはカリキュラムが自分に最適化されていて、「ここならどこよりも確実に習得できる」と直感したのが決め手です。
ALPROS編集部:
実際にアルプロス授業を受けてみて、これまでの英語学校との違いはありましたか?
佐々木さん:
最初の授業で「あ、これは今までの英語学習と全然違う」と驚きました。
とにかく分かりやすく、それでいて自分にとって習得しやすい形に整理されていたんです。
自分の苦手な部分を集中的に学べるカリキュラムだったので、一歩一歩「できる」が増えていく実感がありました。
「最初は常に大変だった」からこそ得られた、本物の手応え
ALPROS編集部:
「1ヶ月」という短期間で、しっかり英語4技能を学ぶアルプロスの1ヶ月集中プログラムでしたが、実際に受講してみて苦労されたことはありましたか?
佐々木さん:
正直に言うと、始めたばかりの頃は毎日が大変でした(笑)
毎日が必死でしたが、講師の方々が本当に一生懸命、情熱を持って教えてくださったんです。
その熱意に応えたいという気持ちが、大きな自分のモチベーションになりました。
ALPROS編集部:
その「大変さ」が実際に「手応え」に変わった瞬間はいつ、どんなタイミングでしたか?
佐々木さん:
アルプロスの1ヶ月集中プログラムを進めていく中で、明らかに「英語が習得できているな」と実感できる場面が増えていきました。
一番嬉しかったのは、アメリカの大学の入試問題に挑戦した時です。
以前はあんなに難しく感じていた入試問題の英文に対して問題なくスラスラと回答できたんです!!!
その時に「自分でもできるんだ!」と大きな自信に繋がりました。
世代を超えたアルプロスでの交流が、人間としての視野を広げてくれた
ALPROS編集部:
1ヶ月集中プログラムでのクラスの雰囲気や、講師とのやり取りで印象に残っていることはありますか?
佐々木さん:
クラスには様々な年齢層の方がいて、お互いに励まし合いながら前向きに学ぶ環境がありました。
普段の学生生活では関わることがない世代の方々とコミュニケーションを取れたことは、英語力以外でも大きな収穫だったように思えます。
ALPROS編集部:
1ヶ月集中プログラム受講前と今の自分を比べて、ご自身の中で最も変わったと感じる点はどこでしょうか?
佐々木さん:
自然に英語でコミュニケーションができるようになったことです。
アルプロスで勉強する前のような英語に対する苦手意識が消え、より自然に英語を使えるようになりました。
英語での考え方や英語の学習習慣そのものがポジティブに変化したと感じています。
ALPROS編集部:
最後に、どんな方にアルプロスの1ヶ月集中プログラムを勧めたいですか?
佐々木さん:
「自分に合った英語のカリキュラムで学びたい」と思っているすべての方におすすめしたいです。
私のようにアメリカ留学など具体的な目標がある方には、特におすすめですね。アルプロスなら、どこよりも確実にステップアップできるはずです。
1ヶ月でも変わる!海外留学をお考えの方もアルプロスへ
「たった1ヶ月で、英語力は変わる」――そう思わせててくれるのが、アルプロスの短期集中プログラムです 。
アメリカの大学進学を目指していた佐々木さんも、受講前は独学の限界と不安を抱えていました。
しかし、自分に最適化されたカリキュラムと講師の情熱的な指導により、わずか1ヶ月で「現地の入試問題を難なく解ける」レベルへと飛躍を遂げることに。
最初は苦戦の連続でも、世代を超えた仲間と励まし合う環境が確固たる自信を育てることにつながるでしょう。
もし、アナタが短期間でも、確かな英語力を身に着けたいと思っているのなら、アルプロスの1ヶ月集中プログラムを試してみませんか?
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