アルプロスの研修は一人ひとりが抱えている課題を明確にし、研修のゴールを設定することから始まります。 いつまでに目標スコアに到達させる、プレゼン発表に備える、海外出張し商談を行う、など「到達目標と時期」を明確化し、レベル、目標に合ったプログラムをご提案します。

担当講師とアドバイザーにより個人に最適な弱点強化法や自己学習法などピンポイントで的確にアドバイスされ、 さらに、ご自身の貴重な時間の活用術などどのようにしたら効果的にスキルアップが可能なのか的確にお伝えします。

レッスンカリキュラムは個人・グループの研修目的や課題、ゴールなど綿密なヒヤリングの基にオーダーメイドで作成し、ご提案します。総合英語学校、受験対策予備校として蓄積されたノウハウを基にした教育理念と個々のニーズにお応えする柔軟性という「剛」と「柔」を兼ね備えた研修システムにより、着実に到達目標へと導きます。

アルプロスの教育サービス

  1. 個別アプローチによる研修設計
  2. 連携体制の強化による共同計画と達成管理
  3. 目標達成へのこだわり

アカデミックディレクター制度と教師陣によるカリキュラム設計

プロの講師陣をリードするアカデミックディレクター(AD)制度を導入。 ADを中心とした教務陣により、日本人の言語習得特性に合わせて開発されたオリジナルメソッドを基に、日々英語教授法の研究が行われています。

連携体制の強化による受講者サポート

受講者

圧倒的な実力と経験を持つ講師陣、アドバイザーとの連携により、受講者のモチベーション維持向上を図り一人ひとりの目標到達を着実なものにします。

また、受講者と研修企画者との認識を合致させ、効果的な人材開発研修プログラムをご提案し、個人のみならず企業としての研修のゴールも明確にし、効果的なプログラムをご提案致します。

お問合せ〜研修終了までの流れ

お問い合わせ

ヒヤリング①
企業担当者のヒヤリング
  • 会社として受講生に求められるものを詳細までヒヤリング
レベル判定・ヒヤリング②
受講生とのヒアリング
  • 筆記テストとディレクターのインタビューによるレベル判定
  • 受講生との直接のヒヤリングによるニーズ分析
ニーズ、共通認識
会社と受講生のニーズ、意識共有
  • 会社として求めるもの、受講生として求めるものの意識を統一
研修目的・内容提案内容決定
研修目的の具体化
  • 大きな目的をゴールとし、それに伴う必要なスキルを盛り込んだ目的達成シートを作成、提案
  • 会社・受講生が目標を再確認し、ゴールに向かうための提案
  • 担当講師、担当カウンセラー、ディレクターの目的達成シート、ゴールの共有
授業初日
授業初日
  • 講師との顔合わせ、目的の確認(目的達成シートの確認)
  • 初日カウンセリング(日本人スタッフによる)
中間アンケート・中間カウンセリング
中間アンケート・カウンセリング
  • 中間アンケートによる受講生からのフィードバック→日本人スタッフによるカウンセリング
  • 講師からのプログレスレポート
  • ディレクターによるクラスオブザーブ
クラス終了
クラス終了日
  • 講師によるカウンセリング、アチーブメントレポート
  • 受講生による目的達成シート確認
  • 最終アンケート
  • 今後の勉強方法アドバイス
フィードバック
企業担当者へのフィードバック
  • ファイナル
  • 目標達成シート確認
  • 継続学習法アドバイス

法人導入実績

株式会社電通/株式会社IHI/参議院/株式会社ナイキ ジャパン/オリエント時計株式会社/アウディジャパン販売株式会社/鈴木金属工業株式会社/ビー・エム・ダブリュー・ジャパン・ファイナンス株式会社/プーマアパレルジャパン株式会社/JFEスチール株式会社/三菱マテリアルツールズ 株式会社/ソマール株式会社/中部電力株式会社/AIG株式会社/アプライドマテリアルズジャパン株式会社/ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポ レイション/ファディア株式会社/株式会社ケイ・シィ・ティ/株式会社バンダイナムコゲームズ/株式会社ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ  (順不同 敬称略 他多数)

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