アルプロス 1ヵ月集中プログラムのレベルチャート

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グレードレベル対象プログラム実践力の目安実社会での指標TOEICTOEFL iBTIELTS英検
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ネイティブレベル Master エグゼクティブプログラム(マンツーマンクラス) ネイティブ同等の英語力を擁する。 海外にてネイティブスピーカーと同等に業務をこなせる英語力が必要名門トップ大学レベル110
1008.0~8.5
大学院レベル900907.51級
上級Lv.9ビジネス英語コースアカデミック英語コース言いたいことが躊躇なく伝えられるネイティブスピーカーと対等に業務をこなせる英語力が必要 7.0
専門的なトピックの討論でも事実、意見を含め発言できる。
簡単な論文の作成などの作成ができる。ユニバーシティ レベル86079 6.5
講義形式の聞き取りができ、それに対して意見を述べられる。
Lv.8幅広い慣用表現やスラングの意味を把握している。 5.5
関心のある事柄について専門知識を使った討論ができる。カレッジ・専門学校レベル80061準1級
正確さと流暢さを兼ね備えた総合力を持つ。 5.0
論理的かつ明確に相手に意見を述べることができる。
Lv.7新聞等を読んで時事に関する事が答えられる。営業職や専門職の業務において主にミーティングやプレゼンの場面などで会話としての英語力が必要
テレビのニュース、ドキュメンタリーの趣旨や詳細が分かる。
自身の意見を明確に伝える理由付けや事例の紹介ができる。46 4.5
役割を客観的に理解したコミュニケーションがとれる。大学準備コースレベル780
中級Lv.6エッセイやレポートの作成ができる。
簡単な議論、忠告、提案等ができる。
フォーマルな場面とカジュアルな場面での話し分けができる。37
普通の速さの会話がほぼ聞き取れる。語学学校でのビジネスレベル730 4.02級
Lv.5話が仮定や非現実的なもか現実かを区別できる。Eメールや社内文章が英語である。簡単な電話応対や社内コミュニケーションにて英語力が必要32
丁寧な依頼と命令の区別できる。・推測、仮定が理解できる。680
興味のあるトピックの講演などで主要ポイントが分かる。
場面により命令、忠告、要求等の使い分けができる。630準2級
Lv.4意見、信念を簡潔に述べられる。60024 3.5
普通の会話速度で内容の大枠を理解することが出来る
英語で買い物、レストランで注文、道を尋ねることが出来る。
パラグラフライティングができる。語学学校での初中級レベル570 3.03級
初級Lv.3基礎総合英語コース流暢さはないが、基本的なコミュニケーションがとれる。18
アクティブリスニングができる。520
ヒント無しで質問文、肯定文が言える。
簡単な表現で完了形が使える。470 2.5
Lv.2日常場面でよく聞かれる会話は理解できる。4級
間違いながらも現在、過去、未来形を使って話せる。350
簡単な質問や指示ができ、またそれに応対できる。
センテンスが書ける30012 1.5~2.0
Lv.1簡単な自己紹介が出来る。
簡単な質問にYES/NOで答えられる。
簡単な命令や説明の趣旨のみが分る。5級
簡単な対話から最低限の情報が聞き取れる。
Pre準備コース基本的な単語やフレーズが分る。

本レベルチャートはALPROSにおける過去の総合英語力診断や講師の評価および各種試験結果をデータベース化した目安となります。
英語力や試験・検定の結果はそのレベルの成果を保証するものではありません。

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