クラス単位で行う授業とマンツーマンクラス
受講生は一人一人はそれぞれ異なる英語力や強みと弱みを持ち、その目標も様々です。短期間で結果を出すには、個人にあったカリキュラムを構築することが不可欠。アルプロスでは、グループレッスン、マンツーマンレッスンに関わらず、短期集中で結果を出すためにお一人おひとり独自にカリキュラムを作成し、必要に応じてそれらを組み合わせて、最短距離での目標達成をお手伝いします。
短期間で集中的に学ぶ
アルプロスは短期集中専門の総合英語学校です。
以下、短期集中で学習いただくメリットをご紹介いたします。
アルプロスのプログラムは週6~25時間で設定されています。一般的な英会話スクールの1ヶ月~半年に相当する時間を1週間で消化させますので、言語学的に1200時間以上必要といわれる、第2言語習得にかかる絶対時間へホームワークや自学自習課題な ども含めて到達させることが可能となります。
当校への相談の多くは「英語学習の方法が分からない」といったものです。10年以上も英語の学習を続けているにも関わらず、 なぜ、学習法がわからないのでしょうか。それは、1度もその学習が成功していないからです。英語の学習には、「理解(Input)→練習・運用(Intake)→産出/経験(Output)」といった、たどるべきプロセスがあります。これらのトレーニングを間隔を空けて、バラバラに実施しても成長を感じません。短期間で集中し、まと めて行うことで英語が使いこなせる感覚を得られます。これがやる気や自信へとつながり、自学自習も増えて、伸びる循環へ入ることができるのです。
言語は決して「話す」だけではありません。「読む・書く」といった技能も含め、様々な角度から英語を使うことにより、脳を刺激し効率的かつ相 乗的に英語の運用能力を高めることができます。アルプロスでは1日の学習時間が長いため、1日の授業に必ず「話す・聞く・読む・書く」それぞれの技能別レッスンを取り込んだカリキュラムとなっています。 それが受信スキル(リスニング・リーディング・文法や語いの知識)を発信スキル(話す・書く・コミュニケーションスキル)へとつなげる、日本 人に最も必要な学習プロセスとなり、成果へとつながっていくのです。(日本人の多くは受信スキルと発信スキルはバラバラに学習しています。)
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